
ストレスチェック
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管理画面ログイン後のお知らせ画面より各種マニュアルをダウンロードいただけます。
操作手順書 説明書 手引き動作保証環境(管理画面・受検者画面共通)は下記の通りです。
1)動作確認しており、かつ動作を保証するもの
①WindowsPC:Windows10・11 + GoogleChrome75以降
②スマートフォン:iOS12以降 Safari12.0以降
※上記以外の環境(MacやAndroidスマホ)での動作は保証しておりません。
※回答方法が紙(調査票)の場合でも、管理者はPCから管理画面の操作が必要となります。
Google Chromeの導入をお願いします。
2)受検できることは確認していますが、管理者機能の一部に使用できない機能がある可能性があるもの
①PC:Edge Chromium(エッジの最新版)
Edge 44以降 Firefox
②スマートフォン:Android…Google Chrome最新版
詳細環境は、従業員用マニュアル【※推奨環境 ※動作環境】をご覧ください。
3)動作しないもの
Internet Explorer弊会にストレスチェックをご依頼いただく場合、弊会が指定する申込書(書式A票~D票)のご記入、ご提出が必要です。
すべての申込書をお預かりしてから、ストレスチェック開始まで約1か月(土日祝除く中20営業日)が必要です。
記載内容に不備があった場合には更にお日にちがかかる場合がございますため、余裕をもってお申込ください。
ゴールデンウイーク・夏季休暇・年末年始休暇時期はお日にちがかかる場合がございます。
詳細の日程は渉外担当者へお問合せください。
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ストレスチェックの目的は大きく分けて三つあります。
①従業員がストレスの状態を自己認識することで、セルフケアにつなげること
②ストレスチェックの結果により高ストレス状態にあると考えられる労働者に医師面接を実施し、必要に応じて就業上の措置を行うこと
③部署ごとのストレスの状態を分析して(集団分析)、職場環境改善につなげること 目的労働者が50人以上いる事業所では労働安全衛生法により年1回のストレスチェック実施が義務付けられています。
この場合の労働者数は事業所全体の人数ではなく、各拠点単位でカウントします。労働者50人未満の事業所についてはこれまで努力義務(実施した方がよいが、実施しなくても罰則はない)とされてきましたが、政府は2025年度中に労働安全衛生法の改正案を提出し、50人未満の事業場に対してもストレスチェックの実施を義務化する方針です。(義務化の時期は現時点では未定)
ストレスチェックを行う場合、実施者を置くことが必要です。
医師、保健師又は厚生労働大臣が定める研修を修了した看護師若しくは精神保健福祉士であって、ストレスチェックを実施する者をいいます。
産業医選任事業所では産業医が実施者を兼ねることが多くあります。ストレスチェックを行う場合、実施事務従事者を置くことが必要です。
特別な資格は不要ですが、個人のストレスチェック結果を閲覧することができるため、ストレスチェック対象者に対して人事権を持つ人(経営者や人事担当者など)は実施事務従事者になることはできません。厚生労働科学研究費補助金労働安全衛生総合研究事業「職業性ストレス簡易調査票及び労働者の疲労蓄積度自己診断チェックリストの職種に応じた活用法に関する研究」平成 19 年度総括・分担報告書から引用しております。(約2.5万人による調査)
ストレスチェック結果分析レポート 結果分析レポート厚生労働省が「こころの耳」にて公開しております「新職業性ストレス簡易調査票(80項目)得点計算法」にて、各項目と設問の関連が確認できますので、資料のURLをご案内いたします。
URL:https://kokoro.mhlw.go.jp/etc/pdf/stress-check_80_total.pdf 点数 数値 基準 算出
弊会にストレスチェックをご依頼いただく場合、弊会が指定する申込書(書式A票~D票)のご記入、ご提出が必要です。
すべての申込書をお預かりしてから、ストレスチェック開始まで約1か月(土日祝除く中20営業日)が必要です。
記載内容に不備があった場合には更にお日にちがかかる場合がございますため、余裕をもってお申込ください。
ゴールデンウイーク・夏季休暇・年末年始休暇時期はお日にちがかかる場合がございます。
詳細の日程は渉外担当者へお問合せください。ストレスチェックの実施にあたり、発生する料金には以下があります。
①受託基本料(申込ごとに発生・年1回)
②実施料(受検者の人数ごとに発生)
③追加・変更手数料(申込内容に変更があった場合に発生)
④職場分析料(弊会に集団分析を依頼をした場合に発生)
⑤実施者管理料(実施者を弊会医師に依頼した場合に発生)
⑥高ストレス者面接料(弊会医師が高ストレス者面接を実施し、意見書を作成した場合に発生)
①②は必須ですが、③以降は条件により発生します。
料金や発生条件は見積時にご説明します。 費用 値段 価格弊会では57項目版および80項目版に対応しております。
高ストレス条件は57/80項目どちらも同一となります。
高ストレスの判定に追加の23項目は使用されません。
項目数によって集団分析結果表は変わりますが、個人結果は変更ございません。
なお、追加の23項目は個人のストレス判定に関与せず、集団分析等で職場環境の把握・改善に利用するための項目です。
80項目にすることにより、ストレスチェックだけでなく、ワークエンゲージメント・満足度を調査できるようになります。受検方法は紙とWebからお選びいただけます。
併用いただくことも可能です。 オンライン インターネット ウェブ紙版に限り英語での対応が可能です(Web版は対応不可)。
申込書のうち様式Dで指定する医師面接該当時/非該当時コメントを日本語版と英語版の2種類をご作成ください。
また名簿の実施方法欄は「紙(英語)」とご入力ください。動作保証環境(管理画面・受検者画面共通)は下記の通りです。
1)動作確認しており、かつ動作を保証するもの
①WindowsPC:Windows10・11 + GoogleChrome75以降
②スマートフォン:iOS12以降 Safari12.0以降
※上記以外の環境(MacやAndroidスマホ)での動作は保証しておりません。
※回答方法が紙(調査票)の場合でも、管理者はPCから管理画面の操作が必要となります。
Google Chromeの導入をお願いします。
2)受検できることは確認していますが、管理者機能の一部に使用できない機能がある可能性があるもの
①PC:Edge Chromium(エッジの最新版)
Edge 44以降 Firefox
②スマートフォン:Android…Google Chrome最新版
詳細環境は、従業員用マニュアル【※推奨環境 ※動作環境】をご覧ください。
3)動作しないもの
Internet Explorer開始日の2営業日前までに到着するようご送付します。
質問票 質問表 回答用紙常用外漢字や環境依存文字は取り扱うことができません。
①常用外漢字(例:髙/﨑)
②環境依存文字(例:ローマ数字/囲み文字/㈱ 等)
※申込書の作成にあたり、これらの文字を使用しないようお願いします。
※これらの文字を使用した場合は「・」に置き換えられます。ストレスチェック個人結果作成において過去歴の紐付けが成立し、個人結果に過去の受検結果を反映することができるのは「前年度・今年度で社員番号と生年月日がともに完全に一致した場合」に限られます。
弊会では、お客様からお預かりした新旧名簿(昨年度と今年度)の社員番号を比較しチェックしています。
お申込み後にお客様側で社員番号や生年月日を変更をしたり、受検者を追加した場合は不一致となり、紐づけがなされませんのでご注意ください。
社員番号を変更し過去歴と紐づけたい場合は、システム内で社員番号を一致させる必要があるため、お申込み前に昨年度の実施者用IDにて管理画面にログインいただき、事前に利用者情報内の社員番号を更新ください。
またお申込時のメールに社員番号を変更した旨記載のご協力をお願いします。
調査票項目数を57⇔80項目版と変更される場合は、個人結果は過去歴と紐づけされますが、集団分析の結果は紐づけがなされませんのでご注意ください。権限が異なります。
実施者と実施事務従事者は実施者用ID、左記に該当しない方は事業所用IDをご利用ください。
【実施者用IDでできて、事業者用IDでできないこと】
①個人結果の閲覧(受検者が会社への結果提供に同意したの場合のみ閲覧可)
②面接指導対象者の選定可否
③面接指導対象者への勧奨メール送信可否
【事業者用IDでできて、実施者用IDでできないこと】
①お知らせ機能
管理画面ログイン後のお知らせ画面より各種マニュアルをダウンロードいただけます。
操作手順書 説明書 手引き管理画面では受検者の結果の閲覧やストレスチェック実施に伴う各種事務手続きが可能です。
ストレスチェック実施期間を延長できるのは、実施期間中のみとなります。
実施期間を過ぎてからの終了日の延長はできませんのでご注意ください。
延長を希望される場合は、必ず実施期間終了日までに管理者にて管理画面より変更をお願いします。Web受検者に個別配信される開始案内メールは次の仕様で送信されます。
お客様側の受信メールサーバーのセキュリティ確認(必要に応じてホワイトリストの設定)をお願いします。
送信メールアドレス:noreply@stresscheckplus.jp
送信側のIPアドレス:168.245.112.112
※お客様の受信メールサーバーのセキュリティ設定が原因で、開始案内メールが配信できない事例が年に数件発生しています。
上記原因によりメール配信ができない場合、管理画面を通じてお客様(管理者)自身で開始案内メールの送信をお願いします。開始日の午前9時から順次配信されます。
下記順にご確認ください。
①受検者は迷惑メールフォルダにメールが入っていないか確認
②管理者は管理画面より利用者情報を確認し、正しいアドレスが登録されているか確認
※アドレス異なる場合は修正ください。
③管理者は管理画面より開始案内メールの再送手続きを実施下記、順にご確認ください。
①OS・ブラウザは推奨環境かつ最新の状態か
WindowsPC:Windows10・11 + GoogleChrome75以降
スマートフォン:iOS12以降 Safari12.0以降
②ログインURLが正しく入力されているか
③URLを入力いただく際、Webブラウザの検索部分ではなく、画面上部にあるアドレス入力欄へ直接URLを入力しているか
※②③の誤りがある場合、ログイン画面は表示されますが、ユーザID・パスワードを正しく入力してもログインができません。
④ユーザID・パスワードが全て半角で入力されているか開始案内メールのみ雛型のご用意をしております。
それ以外は、お客様にてご作成ください。
なお、「労働安全衛生法に基づくストレスチェック制度実施マニュアル」にて、受検勧奨と面接指導の申出の勧奨に関する通知例が掲載されておりますため、ご参考ください。
受検勧奨
https://stresscheck.mhlw.go.jp/download/material/02.pdf
面接指導の申出の勧奨
https://stresscheck.mhlw.go.jp/download/material/03.pdf ひな形、定型文、フォーマット、面談ボールペンの色が黒色であればそのまま提出ください。
その他の色の場合は、読み込みができないためシャープペンシルまたは鉛筆で予備調査票に再記入ください。渉外担当者へ受検者のお名前(フリガナ)・社員番号・予備票の使用理由(新規登録または紛失)をご連絡ください。
追加
個人結果の作成が必要な全ての調査票をまとめていただき(分割送付不可)、同封されている連絡状に必要事項をご記入の上、あわせて弊会へご返送ください。
特に署名漏れや返却枚数の記入間違いが多くございますのでご注意ください。未記入の調査票・未使用の予備封筒は返送せず、お客様にてシュレッダー処理をお願いします。未記入調査票を返送されてしまうとエラーの個人結果が作成されてしまったり、集団分析の結果に影響が出てしまう場合があります。
まとめて返送可能です。
ただし連絡状は事業所毎に記入し、事業所単位で束にしてご返送ください。管理画面上にデータ(PDF)をアップロードします。
アップロード日は、次の通りです。
【受検方法が紙の場合】
個人結果がお手元に届いてから約10営業日後
【受検方法がWebの場合】
ストレスチェックの終了日から10営業日後
なお、紙とWebを併用して受検された場合は、個人結果票到着日とストレスチェック終了日とで、遅い方の日付を基準となります。 ストレスチェック結果分析レポート 分析レポート 結果分析レポート 心理的な負担の程度を把握するための検査結果等報告書 様式第6号の3 労基 労基署管理画面からダウンロード可能です。
心理的な負担の程度を把握するための検査結果等報告書 様式第6号の3 労基 労基署