
産業保健サービス
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保健師が事業所を定期的に訪問し、事業所ごとの健康課題に応じた産業保健サービスを提案の上、事業所様と相談しながら健康対策を進めていきます。
具体的には、健康診断結果の確認や優先度に応じた従業員への健康相談の実施、
定期的なフォローアップ、産業医業務のサポート、健康コラム作成など、ご要望に応じて対応します。下記ご参照ください。
オンデマンド視聴セミナーと基本セミナーとがあります。
オンデマンド視聴セミナーはパソコンやスマートフォンなどの画面を通じてセミナーに参加することができます。録画済みの動画の視聴になります。
基本セミナーは、保健師、管理栄養士、運動指導担当者などの専門スタッフが事業所や会場に訪問し、各種セミナーを開催します。「対面型セミナー」の他、オンラインで行う「ライブ配信型セミナー」も可能です。対面型セミナーとライブ配信型セミナーのハイブリッド型セミナーの実施についても相談可能です。 講座 研修 講演会 講師【標準コース】すべての健康診断結果が判明してから初回面接を実施し、プログラムがスタートになるコースです。
【分割コース】腹囲、BMI、血圧、服薬有無で判定を行い、健康診断当日に初回面接の一部を実施し、減量目標や行動計画を暫定的に立てていただきます。その後健康診断結果が出揃った後に、特定保健指導支援レベルのご案内および減量目標や行動計画の決定をし、プログラムがスタートになるコースです。 特保春日クリニック・事業所・産業保健本部(同友会本部ビル)で受けることができます。
契約によりご自宅や会社などから遠隔で面接を受けることもできます。
*契約している保険者(健康保険組合・共済組合)によって異なりますので、詳しくはご加入の保険者様にお問合せください。 特保 場所
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特定保健指導は、「高齢者の医療の確保に関する法律」(2008年4月施行)に基づき、40歳から74歳までの方を対象に、メタボリックシンドロームに着目した特定健康診査の結果に基づいて実施されます。メタボリックシンドロームの予防や解消を目的に行われる健康支援です。
https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000161103.html 腹囲 特保メタボリックシンドロームとは、内臓脂肪型肥満に高血圧、高血糖、脂質代謝異常が組み合わさることで、動脈硬化を進行させ、心臓病や脳卒中などのリスクが高まる病態を指します。
【メタボリックシンドローム診断基準】
https://kennet.mhlw.go.jp/information/information/metabolic/m-01-003 生活習慣病 腹囲特定健康診査の結果において「動機づけ支援」「積極的支援」に該当した方が対象となります。
参考ページ
https://www.do-yukai.com/health_guidance/specific_guide.html 腹囲 血圧 血糖 脂質 特保メタボリックシンドロームのリスクに応じ、生活習慣病の予防と改善を目的としたプログラムです。特定保健指導支援レベルに応じ、初回面接で減量目標や行動計画を設定し、3ヶ月以上のサポートをいたします。当会では、保健師・管理栄養士・運動指導担当者・医師がチームとなり、単なる減量ではなく生涯を通じた健康的な生活をサポートいたします。
特保【情報提供】健康診断結果の見方や生活習慣病に関する基本的な情報提供をおこないます。
【動機付け支援】初回面接で保健師や管理栄養士のアドバイスをもとに、減量目標や計画を立て実行します。3~6ヶ月後に生活習慣や健康状態を確認します。
【積極的支援】初回面接で保健師や管理栄養土のアドバイスをもとに、減量目標や計画を立て継続的な支援を受けながら実行します。3~6ヶ月後に生活習慣や健康状態を確認します。 特保 階層化春日クリニック・事業所・産業保健本部(同友会本部ビル)で受けることができます。
契約によりご自宅や会社などから遠隔で面接を受けることもできます。
*契約している保険者(健康保険組合・共済組合)によって異なりますので、詳しくはご加入の保険者様にお問合せください。 特保 場所【標準コース】すべての健康診断結果が判明してから初回面接を実施し、プログラムがスタートになるコースです。
【分割コース】腹囲、BMI、血圧、服薬有無で判定を行い、健康診断当日に初回面接の一部を実施し、減量目標や行動計画を暫定的に立てていただきます。その後健康診断結果が出揃った後に、特定保健指導支援レベルのご案内および減量目標や行動計画の決定をし、プログラムがスタートになるコースです。 特保標準コースの場合は20分以上、分割コースの場合は10分以上の面接となります。面接方法は、対面の他、遠隔(ICT)での方法がございます。
*契約している保険者(健康保険組合・共済組合)によって異なりますので、詳しくはご加入の保険者様にお問合せください。 特定保健指導 特保 オンライン継続支援は、IT支援・手紙支援・電話支援 3つの支援方法から個別に選択可能です。
特保 フォロー サポート
オンデマンド視聴セミナーと基本セミナーとがあります。
オンデマンド視聴セミナーはパソコンやスマートフォンなどの画面を通じてセミナーに参加することができます。録画済みの動画の視聴になります。
基本セミナーは、保健師、管理栄養士、運動指導担当者などの専門スタッフが事業所や会場に訪問し、各種セミナーを開催します。「対面型セミナー」の他、オンラインで行う「ライブ配信型セミナー」も可能です。対面型セミナーとライブ配信型セミナーのハイブリッド型セミナーの実施についても相談可能です。 講座 研修 講演会 講師基本セミナーは約3ヶ月前までに、オンデマンドセミナーは視聴開始希望日の2週間前までにお申込みください。日程によっては対応可能なこともございますので、別途ご相談ください。
講座 研修 講演会 講師 期限 期間 締め切り実施後の理解度や満足度を伺うアンケートをご用意しております。後日、集計結果をご報告いたします。
講座 研修 講演会 講師 フィードバック 意見 効果検証2週間程度の視聴が可能です。それ以降の視聴をご希望の場合は別途ご相談ください。
講座 研修 講演会 講師 動画配信 期限Vimeo(動画共有サイト)による配信をURLにて提供します。
期間中、何名でも何度見ていただいても費用は変わりません。 講座 研修 講演会 講師 視聴実施会場の手配や事務局対応はお客様側でお願いしております。具体的な対応は別途ご相談ください。
講座 研修 講演会 講師基本的には対応しておりません。別途ご相談となります。
講座 研修 講演会 講師 見逃し配信 アーカイブ
労働安全衛生法に基づき、健康診断の結果、異常所見があると判断をした従業員には、医師または保健師による保健指導を行うことが示されています。(労働安全衛生法 66条の7)健康診断の説明と結果に基づいた食事・運動などの健康アドバイスや高リスクに対する受診勧奨(治療・再検査・精密検査など)を個別におこないます。
事業所へ訪問(出張・遠隔も対応)し、実施します。
場所下記ご参照ください。
保健師が事業所を定期的に訪問し、事業所ごとの健康課題に応じた産業保健サービスを提案の上、事業所様と相談しながら健康対策を進めていきます。
具体的には、健康診断結果の確認や優先度に応じた従業員への健康相談の実施、
定期的なフォローアップ、産業医業務のサポート、健康コラム作成など、ご要望に応じて対応します。従業員数や業務内容により提案いたします。
具体的なお困りごとや実施ご希望範囲についてお伺いし決定いたします。「健診事後フォロー」がスポット契約であるのに対し、「定期訪問」は年間契約であり、訪問回数・訪問日を事前決定します。
対象範囲としても、「健診事後フォロー」は異常所見がある方を中心とした年1回程度のフォローであるのに対し、「定期訪問」は定期的に訪問し、事業所の健康課題に応じた産業保健サービスを提供いたします。