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外来

よくあるご質問 (FAQ)

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  • 1年後の予約まで可能です。ただし担当医師の状況で休診や担当曜日が変わる可能性がございます。その際は予約変更していただくことになりますので、ご了承ください。

    ​ いつから
  • 当日の混雑状況や検査内容によって異なります。時間に余裕をもってご来院ください。

    ​ どれくらいの時間
  • お支払いの方法は、現金かクレジットカードか交通系ICをお選びいただけます。
    ご利用可能なクレジットカード会社は下記の通りです。

    DC、VISA、MasterCard、Diners Club International、JCB、SAISON、JACCS、APLUS、UC、AMERICAN EXPRESS、NICOS、Orico、OMC、CF Card

    ※各種商品券・ギフト券はご利用いただけませんのでご注意ください。
    ※クレジットカードは一括払いのみのご利用となりますので、ご了承ください。

    ​ 金額 PAYPAY 会計 キャッシュレス決済 キャッシュレス 請求
  • ご都合で遅れたり、キャンセルされる場合は必ずご連絡ください。春日クリニック外来 03-3813-0080
    予約内容によっては、指定時間を過ぎますと、ご受診いただけませんので、ご注意ください。

  • 検査項目によって異なりますので、電話にてお問合せください。

 
 

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    • 再発行することはできますが、再発行手数料が110円(税込)かかります。

    • 受付時にお申し出ください。診療申込書を記入していただきますが、診察は可能です。

    • 検査の前に、診察にご来院いただくことが必要です。健康診断や人間ドックと同日に診察をご受診いただくことはできますが、検査は同日に受診できません。

      診察は電話にてご予約を承っております。

      現在服用中のお薬がございましたら、事前診察時にご持参ください。

      大腸内視鏡検査(大腸カメラ)の実施日は、事前診察より1週間あけてのご案内です。(月~金曜日の午後)日程につきましては事前診察の際にご相談ください。

      検査当日はご自宅で下剤を服用していただき、検査の30分~45分前に春日クリニックに来院していただきます。

      基本的に下剤は自宅で服用していただきますが、医師の指示により院内で下剤を服用していただく場合もございます。

      自宅での下剤の服用でご不安な方は、事前診察の際に医師にご相談ください。 

      大腸内視鏡検査(大腸カメラ)、ポリープ切除または病理組織検査を行った場合、注意事項がございます。

      (1) 検査後7日間控えていただく行動

      飛行機や新幹線での行動、旅行、温泉入浴、重労働、飲酒、激しい運動(ゴルフ・水泳・自転車・ウォーキングなど)

      (2) 検査料金について

      観察のみで検査を終了した場合は、10,000円かかりませんが、ポリープ切除または生検をした場合、約20,000~30,000円かかります。

    • 検査項目によって異なりますので、電話にてお問合せください。

    • 月曜日~金曜日 8:00~11:00 13:00~16:00 
      土曜日は 8:00~11:00でございます。
      専門外来や検査内容によっては時間を指定させていただきますので、ご予約の際ご確認ください。
      次回の定期診察前の採血・採尿等の指示がある方も受付時間内にお越しください。

      営業時間 開始
    • ご都合で遅れたり、キャンセルされる場合は必ずご連絡ください。春日クリニック外来 03-3813-0080
      予約内容によっては、指定時間を過ぎますと、ご受診いただけませんので、ご注意ください。

    • 予約制です。予約可能な日時については電話にて問合せしてください。

      二次検査
    • 外来は、電話予約のみの対応でございます。

      月曜日~金曜日は8:30~17:00 土曜日は8:30~12:00で予約受付を行っています。祝日・年末年始は休診です。

      WEB予約
    • 空きがあればお取りすることはできますが、検査・外来の内容によっては予約が難しい場合がございますので、ご了承ください。

    • 1年後の予約まで可能です。ただし担当医師の状況で休診や担当曜日が変わる可能性がございます。その際は予約変更していただくことになりますので、ご了承ください。

    • 窓口負担は10割負担となります。同月内にマイナ保険証、資格確認書をご持参いただければ返金できます。

      資格確認 健康保険 

    • 役所または会社の総務等で健康保険資格証明書を発行してもらい、持参をお願いします。健康保険資格証明書の持参が難しい場合は、10割負担で窓口清算いたします。受診日と同月内にマイナ保険証もしくは資格確認書と領収書をご持参いただければ返金手続きをいたしします。

    • マイナ保険証等もしくは資格確認書等、薬手帳(お持ちの方のみ)、健康診断・人間ドック結果表(春日クリニックで受診している場合は不要です)、その他会社・健康保険組合より持参の指示があるものがあればご持参ください。

    • ■尿検査
      潜血反応が陽性になるので、日程の変更をおすすめいたします。日程変更ができない場合は潜血反応陽性または判定不能になることをご了承の上、受診いただけます。
      ■便検査
      潜血反応が陽性になるので、生理日を避けて採便してください。
      ■子宮がん検査
      採取した検体に血液が混入するため正確な検査ができません。日程の変更をおすすめいたします。

      月経 子宮ガン
    • 検査結果に影響が出る可能性があり(炎症反応や白血球増多など)、結果が参考値となる可能性があります。体調改善後に受診ください。発熱した場合は、解熱後1週間経過してから、コロナ感染後の場合は療養機関解除後且つ症状消失後2週間以上経過後ご受診ください。

    • 検査結果に影響が出る可能性があり(炎症反応や白血球増多など)、結果が参考値となる可能性があります。体調改善後に受診ください。発熱した場合は、解熱後1週間経過してから、コロナ感染後の場合は療養機関解除後且つ症状消失後2週間以上経過後ご受診ください。

    • 可能ですが抜歯や処置などで炎症性の反応が出る可能性があるため、結果が参考値となる可能性があります。可能であれば日程変更をおすすめいたします。

    • 予防接種により副反応が出てしまった場合は、受けることができません。副反応が落ち着いてからご受診ください。

    • 以下につきましては再検査・精密検査当日飲水可能な時間までに服用してください。
      ・心臓・血圧・精神疾患・てんかん・パーキンソン病・喘息などの薬
      ・医師によって内服時間が決められている薬
      ・医師に当日も内服するよう指示されている薬
      服薬を中止する事で病気の症状出現や症状悪化につながる可能性があるため原則主治医の指示を確認してください。

    • 一般的な健康診断における大腸がん検診として行う検査では便の中に血液が混じっているかを確認します。血液が混じっていれば大腸内に出血を起こす病変があることを示唆し、陽性反応があった際は大腸内視鏡検査等を受ける必要があります。一般外来をご受診しご相談ください。

    • 糖尿病の薬やインスリンは食事を抜いて使用すると低血糖を起こす可能性があり、必ず主治医の指示を確認してください。主治医の指示のもと、再検査・精密検査終了後、食事摂取可能となったら内服又は注射を使用してください。

    • 飴やガムなどの摂取も飲食に該当します。無糖でも検査に影響しますので飴やガムの摂取は避けてください。さらに唾液の過剰分泌により受けられない検査がある可能性があります。

    • 血液検査や尿検査に影響が出る可能性があるため前日から激しい運動は避けてください。
      影響が出やすい項目
      ・尿蛋白擬陽性
      ・尿比重亢進
      ・コリンエステラーゼ高値

    • 喫煙による血圧上昇や胃酸分泌が多くなるため、再検査・精密検査の結果に影響が出る可能性があります。前日、当日は禁煙してください。

    • 加熱式タバコ、電子タバコも喫煙による血圧上昇や胃酸分泌が多くなるため、再検査・精密検査の結果に影響が出る可能性があります。前日、当日は禁煙してください。

    • 検査結果に影響が出る可能性があり、結果が参考値となる可能性があります。体調改善後に受診ください。発熱した場合は、解熱後1週間経過してから、コロナ感染後の場合は療養機関解除後且つ症状消失後2週間以上経過後ご受診ください。

    • 可能です。座薬を使用する場合は、採取の際に座薬成分が付着していないところを採取してください。

      ​ 検便
    • 採取できれば検査可能です。

      ​ 検便
    • 月経血の混入により陽性判定が出る可能性がありますので、生理日以外の提出をおすすめします。

      ​ 検便
    • 採取は可能ですが、なるべく別の場所から採取するようにしてください。

      ​ 検便
    • 6分目~容器の上限の線までを目安にしてください。少ないと検査ができない場合があります。

      ​ 尿検査
    • 容器を交換しますので、お申し出ください。(中の液体は検体を状態固定するためのものなので、少ないと検査結果に影響する可能性があります)

    • 糖尿病の薬やインスリンは食事を抜いて使用すると低血糖を起こす可能性があり、必ず主治医の指示を確認してください。主治医の指示のもと、健康診断終了後、食事摂取可能となったら内服又は注射を使用してください。

    • 腹部超音波検査、胃部X線検査(バリウム)、胃内視鏡検査(胃カメラ)は空腹が必須の検査ですので、食事をすると受診することができません。
      血液検査は採血自体は可能ですが、食事の影響で数値が変動する可能性があります。

    • 絶食10時間以上の状態をいいます。

    • 水疱ができている間は破裂して水疱の内容物が付着することで感染を起こす可能性があり、受診を見合わせていただいています。回復期(痂皮化している時期)受診には主治医の許可が必要です。

    • 尿検査の結果に影響がでる可能性があります。抗生剤を内服している場合は血液検査(白血球など)に影響する可能性があります。

    • 主治医の許可が出ない限り受診不可です。(はやり目の原因となるアデノウィルスは感染力が強く、一般的な消毒方法であるアルコール消毒に強いため、視力計や眼底眼圧計を介して他者へ感染する恐れがあります)

    • 健康診断で行う検査が予防接種に影響することはありませんので接種可能です。

      ​ ワクチン
    • 一番目のワクチン種類によって対応が変わる為、接種を受ける医療機関または医療相談室にお問合せください。

      ​ 予防接種
    • 胸部X線検査(胸部レントゲン)の被ばく量は0.05~0.1ミリシーベルトです

      ​ 被曝量
    • 胃部X線検査(バリウム)の被ばく量は約3~10ミリシーベルトです

      ​ 被曝量
    • マンモグラフィ(2方向)の被ばく量は0.1~0.3ミリシーベルトです

      ​ 被曝量
    • 普段、自然に浴びている放射線量の平均値は年間2.4ミリシーベルトです。放射線量の高い地域では10ミリシーベルトの所もあります。また、職業人の年間許容限度は50ミリシーベルトといわれています。

    • 乳房を圧迫板で薄くぴんとのばして「耐えられる最大限の圧迫」を加えて撮影します。日本人女性の場合100~120ニュートン(kg.m/s2) 程度の圧で撮影します。方向は斜めに乳房を圧迫する内外斜視方向(Mediolateral Oblique:MLO)撮影と、水平に圧迫する頭尾方向(Cranio-Caudal:CC)撮影があります。(契約によっては一方向の場合もあり、この場合は内外斜視方向撮影のみとなります)

    • 採血の際仰ってください。アルコールを使用していない薬品で消毒します(ベンザルコニウム塩化物:ザルコニンを使用します)

    • 採血の前に仰ってください。寝た状態で採血をすることができます。

    • 鎮静剤を使用した上部消化管内視鏡検査は完全予約制で、週1回のみ実施しており、事前に診察にお越しいただく必要がございます。当院で鎮静剤を使用して上部消化管内視鏡検査を受けたことがある方は、事前診察が不要な場合がございます。電話にてお問合せください。

    • 風疹・麻疹・単純ヘルペス・ムンプス・水痘・帯状ヘルペス・コロナウィルス抗体検査を実施しています。

      ​ 麻しん はしか
    • 鏡検査

      2024年6月現在、大腸内視鏡検査(大腸カメラ)担当医師に女性医師はおりません。

    • 指定はできません。ご希望は承ることはできますが、不在の場合もございますので、検査を行う医師がご希望と異なる可能性がございます。ご了承ください。

      カメラ 先生
    • オリンパス EZClip HX-610-090L

    • 検査当日は食事を召し上がらずご来院ください。午前中の場合は朝食を抜き、午後の場合は朝食を8時までに済ませ、昼食を抜いてください。水は検査の1時間前までお飲みいただけます。水以外の飲み物はお控えください。検査の30分前から喫煙はお控えください。胃のバリウム検査をした場合は翌日以降にお越しください。抗生物質・静菌作用のある胃薬・下痢薬を服用している場合は2週間内服を中止しないと正確な検査結果がでません。服用している場合は、主治医にご確認ください。

    • 検査後は通常通りに内服可能です。ただし、鎮痛剤は胃を荒らすので、食後に内服するか空腹時は多めの水で内服してください。上部消化管内視鏡で生検をした場合は内視鏡検査後の指示に従ってください。

    • 検査後は通常通りに内服可能です。ただし、鎮痛剤は胃を荒らすので、食後に内服するか空腹時は多めの水で内服してください。胃内視鏡検査(胃カメラ)で生検をした場合は内視鏡検査後の指示に従ってください。

    • 通常検査後には2錠お渡しします。便秘気味の方はさらに6錠までお渡しすることが可能です。(1回の内服は4錠までです)

      ​ 胃XP 胃レントゲン
    • 当院でお渡ししている下剤はプルセニド(センノシド製剤)です。薬効は腸の動きを促進して便を肛門へ運び排泄を促します。市販薬ではコーラックが近い薬効の薬となります。

      ​ 胃XP 胃レントゲン
    • プルセニド(センノシド)は薬効成分が母乳を介して乳児に移行し乳児が下痢になってしまうことがあります(乳児の下痢は容易に脱水に至り大変危険です)。春日クリニックでは申し出ていただければ、乳児に影響の少ないラキソベロン(ピコスルファーナトリウム)を飲んでいただくことが可能です。巡回型検診ではラキソベロンの用意がありませんので、授乳を控えていただくか、ご自身でラキソベロンを購入してください。授乳を控える期間ですが、薬効成分が24時間残存したレポートがありますので、最低24時間は授乳せず、搾乳した乳汁も破棄してください。ラキソベロンを購入する際は、ピコラックス、ビューラック・ソフトという商品名で販売されています。

    • 下剤は検査終了直後の内服が肝要です。時間を空けるほど後にバリウム便が出にくくなってしまいます。

    • 飲酒は脱水を起こし便を固くして出しにくくする作用があるためなるべく控えてください

    • カフェインを多く含む飲み物(コーヒー、紅茶、緑茶など)は尿量を増し脱水になり、便が固くなって便秘になりやすくなります。食事は刺激の少ない消化の良いものを摂取してください。また、飲酒は脱水を起こし便を固くして出しにくくする作用があるため控えてください

    • お支払いの方法は、現金かクレジットカードか交通系ICをお選びいただけます。
      ご利用可能なクレジットカード会社は下記の通りです。

      DC、VISA、MasterCard、Diners Club International、JCB、SAISON、JACCS、APLUS、UC、AMERICAN EXPRESS、NICOS、Orico、OMC、CF Card

      ※各種商品券・ギフト券はご利用いただけませんのでご注意ください。
      ※クレジットカードは一括払いのみのご利用となりますので、ご了承ください。

      ​ 金額 PAYPAY 会計 キャッシュレス決済 キャッシュレス 請求
    • 消化管ガスや内臓脂肪が多い場合などに臓器の一部または全体を映すことができないことがあり、描出可能な範囲での評価となります。特に膵臓は描出が困難で全体が良く見えないことがあります。描出されないことは異常ではありませんが、当会の上腹部CTでは造影剤を用いた検査は行っておりませんので、疾患によっては写りにくい場合があります。特に膵臓や胆道系を詳しく調べたい方は、膵臓・胆道MRCP検査をおすすめします。

    • 外来診療センターで受診された場合は、外来診療センター03-3813-0080(月~金 8:30~17:00・土8:30~12:00)までお問合せください。

    • 医療相談室03-3816-5775(月~金8:30~17:00)へお問合せください

      ​ 胃XP 胃部レントゲン
    • 医療相談室03-3816-5775(月~金8:30~17:00)へお問合せください

      ​ 婦人科検診 子宮がん
    • 医療相談室03-3816-5775(月~金8:30~17:00)へお問合せください。

    • 外来診療部で接種された場合は各施設外来へ、健康診断で接種をされた際は医療相談室03-3816-5775(月~金8:30~17:00)へお問合せください。

      ​ ワクチン接種
    • X線を使用する検査(胸部X線検査(胸部レントゲン)、マンモグラフィ、胃部X線検査(バリウム)、CT)、放射線を使用しませんが強い磁場を発生するMR検査、腹囲測定、内視鏡検査(胃内視鏡検査(胃カメラ)、大腸内視鏡検査(大腸カメラ))、婦人科検査は受けられません。また乳房超音波、腹部超音波は精度低下の可能性があります。

      ​ 妊婦
    • 本来の妊娠は子宮に受精卵が着床したことを意味します。一方、最終月経から今日までに性交があり、本来月経が来るべき時期であるにもかかわらず、月経が来ていない状態であれば妊娠の可能性があるとみなします。

    • 正常分娩の場合、出産後6か月後以降から受診可能です。ただし帝王切開の場合は開腹手術に相当するので、胃部X線検査(バリウム)、大腸内視鏡検査(大腸カメラ)に関しては術後1年たたないと検査ができません。

    • 流産の時期(週数)や術式によって経過が変わるので、必ず主治医の許可を得てください。婦人科検診や胃部X線検査(バリウム)を予定している場合は、その可否も主治医に確認してください。

    • 以下の理由により、生理終了後に検査を受けることをおすすめしています。

      また生理終わりかけであっても当日の婦人科医師の判断で中止となることもあります。

      細胞診:経血により細胞がうまく採取できません。経血が混ざると顕微鏡で細胞を正しく観察できません。

      経膣超音波:経血が流れ出てしまうため不快感が伴います

    • 尿検査:潜血、蛋白反応が出る可能性があります

      便潜血検査:潜血反応が出る可能性があります

      腫瘍マーカー:CA125は生理中には高値になることがあり、病気による上昇か月経による上昇かは判断できません

      大腸内視鏡検査(大腸カメラ):タンポンなどを装着したうえで施行すると、便汁(べんじゅう:大腸内視鏡の際肛門から漏れる腸内の残便)が膣内に侵入しタンポンを汚染し感染症を起こす可能性があります。

    • MRI、胸部CT、マンモグラフィ、体脂肪測定は以下の理由により受けられません。

      MRI:強い磁場の中で行う検査のため機器破損の恐れあるため(一部、MRI検査可能な機器もありますので、挿入した医療機関で事前確認ください)

      CT:機器響で画像に一部ハレーション(画像の一部が白くぼやける現象)が起こる可能性があるため

      体脂肪測定:体脂肪計より軽微な電流が流れて機械に影響を与える恐れがあるため

      マンモグラフィ:前胸部を強く引っ張ることにより機器の破損の恐れがあるため

    • 胃部X線検査(バリウム)、大腸検査(3D-CT、大腸内視鏡検査(大腸カメラ))は受けられません。透析を受けている方は水分摂取制限があるため便が固くなることでバリウム便が排泄困難となる可能性があります。

      また、シャントを形成している場合は血管年齢検査は受けられません。

    • 胸部X線検査(胸部レントゲン)、胃部X線検査(バリウム)、マンモグラフィ、CT、MRI、体脂肪測定は受診できません。

      放射線(電磁波)の影響で誤作動や故障を起こす可能性があるため、検査を希望される場合は、検査のために機器を外してよいか事前に主治医に確認し、その指示に従ってください。(当会スタッフによる機器の脱着は行っておりません)

    • 頸部細胞診、経腟超音波、女性腫瘍マーカーは受けることができます。

      女性更年期検査はホルモン治療をしていない場合は受診することができます。

    • 子宮頚部細胞診の際脱落する可能性がありますので、かかりつけでの検査をおすすめしています。経腟超音波についても装着している器具によってハレーション(器具に超音波が反射して白く光る現象)が出てしまうためかかりつけでの検査をおすすめしています。

      ​ 婦人科
    • 子宮・卵巣を摘出(部分切除を含む)した場合、膣の断端部から細胞を採取し膣がんのチェックを行うことができます。当日婦人科医師とご相談してから実施することも可能です。当日お申し付けください。なお、更年期検査は検査結果が正しく出ませんので受診できません

    • 胃部X線検査(バリウム)台の体重制限は135㎏(巡回健康診断レントゲン車の場合:120㎏)です

    • 婦人科内診台の体重制限は120㎏(巡回健康診断レントゲン車の場合:135㎏)です。

    • 法的な規定はありませんが、少なくとも受診日から数えて3か月以内に使用することが望ましいとされています。その期間を過ぎると医療情報として最新のものではないため、受け取り拒否される可能性があります。

      ​ 有効期限
    • 検査結果について詳しく聞きたい、受診科がわからない、紹介状・画像貸し出し希望などのお問合せは 医療相談室03-3816-5775(月~金8:30~17:00)へご連絡ください。

    • 検査項目によっては春日クリニックに対応科がない場合もありますので、事前にお問合せください。

      春日クリニック外来診療部03-3813-0080(月~金8:00~17:00、土8:00~12:00)

      医療相談室03-3816-5775(月~金8:30~17:00)

    • 原則7~10日かかりますが、内容の緊急性や事情があればご相談を承りますので、医療相談室03-3816-5775(月~金8:30~17:00)へお問合せください。

    • 医療相談室03-3816-5775(月~金8:30~17:00)へお問合せください。

    • 当日の混雑状況や検査内容によって異なります。時間に余裕をもってご来院ください。

      ​ どれくらいの時間
    • 検査内容によって異なります。検査終了後に受付でご確認ください。

    • 保険診療で行っている場合、郵送はできかねます。医師と対面で説明が必要となりますので、ご了承ください。保険を使用せずに健康保険組合や事業所の全額負担で再検査を実施している場合は、郵送で行っています。ご予約時ご確認ください。

    • 健康保険組合・事業所によって、郵送先が異なります。受付時にご確認ください。結果表は検査内容によりますが2週間~3週間前後で送付しております。

    • 保険診療で行っている場合は医師と対面での説明が必要となりますので、電話対応はできかねます。

    • 保険診療で行っている場合は口頭での説明のみでございます。書面で必要な場合は診断書を作成します。別途5,500円(税込)の費用がかかります。血液検査を実施している場合は、血液データのみをお渡しすることはできますので、診察時医師にご相談ください。

    • 再検査・二次検査の費用について、窓口負担はなしで、健康保険組合や会社で全額負担していただいている場合は、請求書とともに送付されます。

    • 委任状をお持ちいただければ可能です。定型書式はございませんので、ご自身で記入し、受付時にご提出お願いいたします。

    • 基本的には私服のままでご受診いただけます。ただし、検査内容によっては検査着にお着替えいただく場合がございます。

    • かかりつけの婦人科をご受診し、ご相談ください。主治医にご相談後当院にて再検査をご希望の際は、電話にてお問合せください。検査内容によっては当院でできない検査もございます。診察時に医師にご相談ください。

      ​ 妊婦
    • 検査の内容によって、受診できない検査・精度低下の可能性がある検査・検査後乳汁を搾乳廃棄指導が伴う検査等がございます。診察時に医師にご相談ください。

    • 同伴可能です。ただし、検査室に一緒にお入りいただくことはできませんので、ご了承ください。

    • お連れいただくことはできますが、当院には託児施設はございません。検査内容によって、検査中はお子様のみでお待ちいただくことになります。1人で待つことが出来る方であればお連れいただくことは可能でございます。もしくは検査中見ていただくことが出来る方とご一緒にご来院ください。

      ​ 子 子ども
    • 1年以内に上部消化管内視鏡検査を受けたことがない方は上部消化管内視鏡検査のご受診をおすすめいたします。上部消化管内視鏡検査を受けている方で除菌をご希望される方は、一般外来のご予約をお取りいただき、医師にご相談ください。

    • 同友会で健康診断・人間ドックを受診されている場合は、当クリニックのシステムで確認できますので、問題ございませんが、他院でご受診されている場合は、再検査のご受診は難しくなる可能性がございます。

    • 受診可能です。ただし検査内容によっては当院で対応できない項目もありますので、電話にてご確認ください。結果表のご持参と検査項目によっては、画像データのご持参が必要になります。

    • ご自宅近くの病院や主治医でご受診いただくことも可能です。健康保険組合や事業所によっては、春日クリニックで受診すると再検査・二次検査の費用を負担してもらえる場合がございます。ご所属の健康保険組合・事業所もしくは春日クリニックの外来診療センターでご確認ください。

    • 当院は婦人科外来がございません。ご自宅近くの婦人科をご受診ください。子宮がん検査は婦人科のご受診が必要ですが、乳房検査で再検査の場合は、当院の乳腺外来をご受診いただくことが可能です。

    • 当院は眼科がございません。ご自宅近くの眼科をご受診ください。

    • 当院でご受診希望の場合は、一般外来をご受診ください。診察の上、検査内容を決定いたします。当院で行っている大腸内視鏡検査(大腸カメラ)は診察当日に実施することができません、検査は別日程となりますので、ご了承ください。検査内容によって実施している曜日も異なりますので、ご予約時ご確認ください。

    • 当院でご受診希望の場合は、循環器外来をご予約ください。月曜日~木曜日の午後で実施しており、完全予約制の外来です。電話にてご予約ください。検査の内容は、医師と診察の上決定いたします。

    • 当院でご受診希望の場合は、呼吸器外来をご予約ください。水曜日午前・金曜日午後・土曜日午前で実施しており、完全予約制の外来です。電話にてご予約ください。検査の内容は、医師と診察の上決定いたします。

      ​ 肺活量
    • 当院は小児科がございません。高校生以上の方が受診可能です。

      ​ 子 子ども
    • 土曜日の午後・日曜日・祝日・年末年始でございます。

    • 専門外来は予約制です。風邪症状等の場合も予約制で承っておりますので、ご予約の上ご来院ください。その他の症状で、一般外来受診希望の場合は予約なしで診療可能です。

      ​ 一般受診 外来
    • 乳腺外来は月曜日の午後と木曜日の午後に行っており、月曜日が女性医師担当でございます。予約制でございますので、電話にてご予約ください。

    • 診察室を分けて診療をしています。事前に電話予約が必要でございます。空き状況をお電話にてご確認ください。

    • ホームページの一般外来と専門外来のページをご覧ください。
      急遽休診の場合もありますので、ご来院前にお電話にてご確認ください。

      ​ 時間 スケジュール 予定 曜日
    • 診察の結果、医師が必要と判断した場合は当日に採血が可能です。
      検査結果が出るまでの期間は検査項目によって異なりますが、通常 2〜3 日から 1 週間程度かかります。

      ​ 採血 即日
    • 初診時に診療情報提供書(紹介状)は必要ありません。
      ただし、他院からの転院の場合は、これまでの治療経過を把握するため、診療情報提供書(紹介状)をご持参ください。

    • 処方箋は、交付日を含めて4日以内に調剤薬局へお出しください。
      期限を過ぎると調剤ができなくなりますので、ご注意ください。

    • 症状により、診察室を分けて対応しています。お電話にてご確認ください。

    • 診察室を分けて診療をしています。事前に電話予約が必要でございます。空き状況をお電話にてご確認ください。

      ​ 発熱 のどの痛み
    • 診察室を分けて診療をしています。事前に電話予約が必要でございます。空き状況をお電話にてご確認ください。

    • 6階(女性用)8階(男性用)がございますので、ご利用ください。

      ​ 車イス 車椅子
    • 当院の領収書はインボイス制度に対応しております。
      なお、領収書の再発行は行っておりませんので、大切に保管をお願いいたします。

    • 大腸内視鏡検査でポリープ切除を行った場合、診断書の記入が可能です。
      診断書作成料は 8,800円(税込) です。
      診断書は、検査結果を医師からお聞きいただいた後に記入が可能 となります。
      保険会社へ提出される場合は、保険会社から専用の診断書用紙を取り寄せていただき、窓口へご持参ください。
      診断書の作成には お時間を頂戴しております。
      記入が完了した診断書は、後日郵送いたします。

    • 当院のセカンドオピニオンは、肝・胆・膵領域、泌尿器科、間質性肺炎のみ対応しております。その他の疾患には対応しておりませんので、あらかじめご了承ください。
      治療選択の参考として、主治医以外の専門医の意見を聞きたい場合にご利用いただけます。
      ご相談には、主治医の診療情報提供書(紹介状)、検査所見、画像データなどが必要です。
      セカンドオピニオンは意見提供が目的のため、新たな検査・治療・処方は行いません。
      費用は 30分 16,500円(税込) です。※自由診療
      (当日の保険診療は行えません)

      詳細は下記ページをご覧ください。
      https://www.kasuga-clinic.com/second_opinion/

    • インフルエンザ・新型コロナウィルス・肺炎球菌・麻疹・風疹・水痘・帯状疱疹ワクチン接種を行っています。その他のワクチン・料金についてはお電話にてお問合せください。ワクチンは予約後取り寄せをしますので、お時間がかかる可能性がありますので、ご了承ください。

      ※麻疹単独のワクチンは製造中止のためMR(麻疹・風疹混合)ワクチンで対応しています。

      ​ 麻しん はしか
    • 可能です。料金が別途かかる場合がございますので、電話もしくは診察時にご相談ください。

    • 1台ご用意があります。受付にお声がけください。

      ​ 車イス 車椅子
    • 当クリニック専用の駐車場(駐輪場)はございません。公共の交通機関にてご来院ください。

      ​ 車 自動車

    • おこなっておりません。

    • 当院には通訳の準備がありません。通訳同伴での受診をお勧めします。

      英語 外国語
    • オプション検査のお申込み・受付は人間ドック・健康診断センター(03-3816-5840)でございます。同日で空きがあればご受診いただくことはできますが、受付場所・検査の実施の場所が異なりますので、それぞれの場所で受付手続きをしていただく必要がございます。

      ​ 追加健診

FAQで解決しない場合はお問い合わせください

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